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スキーロボット開発状況 |
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金沢大学工学部人間機械工学科米山研究室では1993年からスキーの研究をはじめており、ロボットもすごいことになってきました。
間接が10個所あり、このHPで紹介しているスキーヤーの動作がほぼ再現できます。
しかーし、最低あと2個の関節をつける必要があるようです。
著者もいままでその関節を使ってなかったので、前ページ(21章)のようなフォームになってしまっていたようです。
W-CUPレーサーからご指摘を受けました。ロボットも著者も今後タイムを10%削減できそうです!?

ロボット静止画
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