[PR]今日のニュースは
「Infoseek モバイル」

22 スキーロボット開発状況   TOP BACK MENU NEXT


 

金沢大学工学部人間機械工学科米山研究室では1993年からスキーの研究をはじめており、ロボットもすごいことになってきました。


間接が10個所あり、このHPで紹介しているスキーヤーの動作がほぼ再現できます。
しかーし、最低あと2個の関節をつける必要があるようです。 著者もいままでその関節を使ってなかったので、前ページ(21章)のようなフォームになってしまっていたようです。 W-CUPレーサーからご指摘を受けました。ロボットも著者も今後タイムを10%削減できそうです!?

 

 


 


ロボット静止画

 


もどる